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第23回 うらじゃ 2016 〜幹〜 お祭りPR

おかやま桃太郎まつり ” のページ

うらじゃ 2016

元気はつらつダンス祭

うらじゃ 2016 ” のテーマは 〜〜 こころ晴れ晴れ おかやま魂――。 岡山市のダンスの祭典 “ うらじゃ ” へ、おいでんせぇ〜ノシ 演舞場は JR岡山駅至近 (^−^)。

おかやま桃太郎まつり の開催は、2016年8月6日(土) 〜 2016年8月7日(日)。あわせて “ 第43回 納涼花火大会 ” は、2016年8月6日(土)と報じられています。


[ YouTube サンベルディエールChannel より配信しているHD動画 ]
( 2014年8月3日〔日〕、EXILIM ZOOM EX-ZS180で撮影。 (株) ロイロの編集ソフト、スーパーロイロスコープ〔製品版〕にて制作、投稿した動画 )

以上、共有動画によるイベントPRの参考になれば幸いです。


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地方創生オウンド・メディア “ あいらぶ岡山 ” を運営。いいね!3,000超で気づいた、8つの大切なこと

あいらぶ岡山プロジェクト報恩感謝のページ

JR桃太郎線をゆく、桃太郎ラッピング列車☆彡
地方創生こつこつ6年。いいね3千

1982年に札幌市より上京し、1991年に大阪府へ異動。津々浦々全国の主要都市へ出張した私は2006年、キャリアチェンジを敢行し、岡山県へ移住して10年が過ぎました。

で、これは当たり前のことですが、私は岡山が大好き ♡ そんな想いからか、はたまた、よそ者視点を活かして地域の魅力を掘り起こし、コンテンツに仕立てて世界へ情報発信しようと考え Facebookページ(当時は、Facebookファンページ)を新設したのが、2010年8月16日。

そうして6年目に差し掛かる、2016年5月4日。閲覧くださる皆さま、声援くださる皆さまのお陰様を持ちまして、いいね!3,000を超えることができました。皆さまへの感謝の気持ちをお伝えするとともに、地域社会へ更なる貢献を致したく、倦まず弛まず岡山地方の魅力の配信を継続して参ろうと存じます。急ぎ御礼の意を込め、気づいたことを列記し、ご報告申し上げます。

あいらぶ岡山8つの気づき 』 〜 試行錯誤を繰り返して分かること 〜

1. 。地域の情報は実にお伝えすることが大切
2. 。地域の情報にを添えてお伝えすることが大切
3. 。地域の情報を以って社会を調和させることが大切
4. 継続は力なり。何時も泰然自若として続けることが大切
5. 。情報発信するにはメディア・リテラシーの基本が大切
6. 。独創性を活かした情報発信ポリシーの会得が大切
7. オリジナリティの高い情報発信ページの創作が大切
8. ありがとう!の一言でモチベーションUPする気概が大切


以上、あなたの街で役立つオウンドメディア指南になれば幸いです ^^。


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インスタレーションのまち倉敷の、mtアート。 “ mt×大原美術館 & mt×サンライナー ” と、日本版DMO。

日本版DMO、岡山版DMOを構想するページ晴れの国おかやまデスティネーションキャンペーン mt×大原美術館


記念日をすごすまち倉敷

天領倉敷お江戸の華は咲き、西洋の名作に醸される、文化の坩堝。洗練された歴史と芸術が行き交う、和洋アートのクロスポイントと呼びたし、岡山県の倉敷市

白壁が美しいその町は、記念日の聖地 第1号に選出されるなど “ 記念日をすごすまち倉敷 ” を掲げ、インバウンド観光プロモーションを積極的に推進中。そもそも倉敷美観地区は空間そのものがアートであって、ゆえに「インスタレーションのまち」の称号も相応しい。

その倉敷で、2016年3月29日(火)。暮らしを彩るマスキングテープ「mt」のカモ井加工紙株式会社様と国内屈指の私設美術館、大原美術館様とがタイトル “ mt×大原美術館 ” を冠し、コラボするというから、春うららに誘われ馳せ参じた次第。もっ…もんげー倉敷! 威風堂々とした正真正銘、真の現代芸術で、それは嬉しいサプライズ(驚)。もっ…“ もんげー岡山!

引き続き、“ mt×SUNLINER(サンライナー)” 取材に急行だ!


[ YouTube Growth Hacker Inc.チャンネル より配信している地方創生推進動画 ]



日本版DMO候補法人登録一覧晴れの国おかやまデスティネーションキャンペーン

はてさて地方創生推進インバウンド戦略において日本版DMOを鑑みるとき、観光地域マーケティング・マネジメントのチカラを試行錯誤と実践を通して蓄えている、岡山県の倉敷美観地区から地域DMOや地域連携DMO、ないし広域連携DMOが輩出されるのは極めて自然。他方、スタートアップ当初は私も参画していた官主導のDMOが今春、一般社団法人 せとうち観光推進機構と看板を掛け替え広域連携DMOを担う予定だそうですが、いつの間にやら高齢の会長が就任されており、またもや高コスト体質へ移行したのではなかろうか…(汗)という予感は否めず、その体制で以って費用対効果を高めて地域の「稼ぐ力」を引き出せるかは極めて微妙

そのなか岡山版DMOを模索するとき、古民家ゲストハウス有鄰庵(NPO法人EarthCubeJapan)様は2015年12月11日(金)、『まちづくり視察、DMO形成研修受入案内』を開催。既に啓発活動を行っているので、ぜひとも同社に中国地方の広域連携DMOとして機能して戴けると有り難い。そんなふうに感じる只今、しばらく日本版DMOに注目し、岡山版DMOについて構想を膨らませてみようと想います。都市間競争を激化させる “ 地方創生推進交付金 ” の争奪戦に臨むとき(好むと好まざるとにかかわらず)、地域の健やかな未来を願う者なら、このチャンスを観て見ぬふりする訳に参りません。うざい!外野は黙ってろ(怒)と恫喝されようと、こつこつブログ提言を続けていこうと存じます。地域の未来が健やかでありますようにと祈りつつ (^^)人。



[ YouTube okayamakankojp 様よりお借りしたプロモーション動画 ]

以上、あなたの街に賑わいを齎す日本版DMOのヒントになれば幸いです ^^。


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未来食堂 for Okayama. 地方創生の本性は、地域の健やかなグランドデザインを描ける人財の争奪戦。

おかやま未来食堂プロジェクト構想のページ
“ 未来食堂 ” for Okayama. 岡山の未来をあつらえます

事業構想大学院大学

2月14日(日)。ひょんなことから事業構想 Project Designさんの付加価値の高い貴重なコラム、『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」』を紹介いただき、一気に拝読。

未来食堂は、あなたの希望に合わせておかずをあつらえる小さな定食屋です。また、未来食堂では珍しい本を閲覧できます。画集や写真集が多く揃います――。



[ YouTube SOTOFUMI ARA 様のチャネルよりお借りした取材動画 ]


『 一言で言えば、一目惚れ! 2月14日(日)のFBシェア 』

地方創生を標榜する者ならチェックしてるであろう事業構想大学院大学〔 http://www.mpd.ac.jp/ 〕のコラム『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」〔...

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月14日


『 紹介プレゼンに備えた 2月15日(月)学びのFBシェア 』

おかやま未来食堂プロジェクト(未来食堂 for Okayama.)昨日、Project Design - 月刊「事業構想」1月号のコラム『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」〔...

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月15日


『 紹介プレゼンを終えた 2月17日(水)気づきのFBシェア 』

地方創生の本質は事業構想を描き、完遂できる人の争奪戦! 未来食堂〔 http://miraishokudo.com/ 〕さんの紹介プレゼンを経て得られた果実。ひょんなことから昨夜はプレゼン機会を拝領し、未来食堂 for Okayama....

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月17日


ギークな彼女がスーツの彼らをもてなす。というパラダイムシフトと、5秒で食事が出てきて10秒で食べ始められるという、ビジネスパーソン究極のおもてなしは、お見事。

2月14日(日)コラムの中で小林せかいさんと出逢い、彼女のオープンコンテンツから様々学びを頂戴し、多様な気づきを授かった。すでに起こった都市間の大競争において、わたくし菅野が為すべきことが一つ判った。コンテンツ・マーケティング、ブランドジャーナリズムを極めること。

地方創生の本質は、地域の健やかなグランドデザインを描ける人財の争奪戦

呼び込みのコンテンツを洗練し、岡山へのパンくずリストを充実することで、いつの日か自発的に小林せかいさんに岡山へ移住いただく。その目論見を、こっそりオープンスペースに放っておこうと想います(これも呼び込みのコンテンツ)。中国山地の山の幸、瀬戸内海の海の幸に恵まれた、一級河川を3本も有する晴れの国。岡山の暮らしやすさは日本一。

唯一の不足は新規事業を構想し、健やかに実現できる Master of Project Design なのだ。


[ YouTube 事業構想大学院大学 様よりお借りした広報動画 ]

以上、あなたの街を健やかにする地方創生のヒントになれば幸いです ^^。


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高梁istファンミーティングに垣間見た、地方創生の近未来。 “ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” を、NHK大河ドラマに !!

天空の城下町のインバウンド戦略高梁ist ” ファンページ


地方創生、高梁市の核たる人 @ 高梁istファンミーティング.城から打って出る、決意と覚悟

2013年12月。岡山県高梁市の観光名所を借景にする名刺100枚を無料で作成いただき、そのお礼として名刺交換の折々に高梁市をPRする、高梁市オリジナルのインバウンド(観光)プロジェクト “ 高梁ist ” に勇んで参画した私。

Give & Take で Win-Win な高梁istプログラムは、いたって軽妙洒脱 ♡

そもそも地方創生の始点は、気概の人財であり、そのとき備中松山城より打って出た自治体みな様の有志に激しく共鳴し、忽ち菅野は高梁istに志願。非力ながらも某の貢献ができれば幸いと考え、時折 Facbookページ “ あいらぶ岡山 ” で、高梁市に関する記事をシェアしたり。


[ YouTube SankeiNews 様よりお借りしたニュース動画 ]

※ ご参考 “ 備中松山藩が輩出した幕末の哲人。雲中の飛龍 山田方谷さん
 方谷さんを広めるWebサイト “ 山田方谷マニアックス ” & Facebookページ “ 山田方谷 ” ☆彡


『 1億総活躍、高梁istファンミーティング開催! 』

はてさて、2016年2月6日〔土〕15時。高梁国際ホテルにおいて初となる、高梁istファンミーティングがキックオフ。遠方は埼玉県より馳せ参じた熱意ある高梁istをはじめ、岡山県内外のファンが集い、高梁市の名産品・特産品や観光名所、無形文化財や歴史上の偉人の話題に花は咲く。今後、若い高梁istの募集やイベントへの集客に課題はあれども、なにより高梁istというインバウンド施策は注目の戦略であり、高梁市のファンづくりにおいて地域の歴史に刻まれるべく妙策だと思われる。

歯に衣着せぬ菅野が口をつぐみ脱帽するのは、一心不乱に額に汗かく自治体の職員さんに遭遇した時。一般的に無菌状態に慣れすぎた行政の方々は、みずからの市町村民はまだしも、市外や県外からの見知らぬ訪問者との接触には極めて慎重で、なかんづく、そうした場を厭うもの。それなのに、それなのに。高梁istファンミーティング開催は、誠にあっぱれ!


地方創生、都市間の大競争を分かつもの

消滅可能性都市から脱却するために、真っ先に不可欠だと菅野が考える要素は、自治体の長と職員の本気度。そう、こんな町にしてしまった過去の政策を、強い意志を携え革新していく、素朴なヤル気。地域振興の政策づくりに接している方々の熱意がなければ地方創生は始まらないし、技術がなければ発展しない。

そのなか高梁市に感ずる、可能性ヒシヒシ。主な理由は下記、
1.に自治体、高梁市の熱意、2.に天空の城、備中松山城、3.に偉人、山田方谷さん

高梁istファンミーティング会場で名刺交換の際お聞きした逸話は、公用車のプレートナンバーは4593で、それを「方谷さん(ほう〔4〕こ〔5〕く〔9〕さん〔3〕」と読むそうな。しかも日本人が敬遠する艱難辛苦の数字、4と9がポイントなのだとか(なるほど共感っ☆彡)。ナイス! You more^^d

拝復。 “ 毎年4月5日と9月3日は、方谷さんの日 ” ☆彡



『 毎年10月9日は、天〔10〕空〔9〕の城の日

この日の菅野は、FBページあいらぶ岡山の紹介ブースを戴きながら何ら準備ができなかったので、某お役に立てばと考え、日本記念日協会のパンフレット7セットを持参。高梁istであると同時に、日本記念日協会 附属 “ 記念日文化研究所 ” の研究員でもあるので、そのように咄嗟の対応。そうこうして各々展示ブースに紹介マイクが回ってきたので、しばし、あいらぶ岡山の広報と、日本記念日協会 代表理事 加瀬さんの提案「10月9日は『天空の山城の日」を、ご祝辞とともにお披露目させて頂きました。このことに呼応して近藤市長様は公用車の語呂合わせ、方谷さん(4593)ナンバーの逸話を話題にしてくださったのだな。と思い、茶目っ気のあるステキな市長様だと好感しきり。


地方創生あらためて、コンクリートから人へ

もはやハコモノを作らば人が来る。という時代はすぎゆき、今では魅力的な人物や歴史の偉人を訪ねて旅する人が漸増。近年の龍馬ブームがそうだし、NHK大河ドラマ『真田丸』は新たな流行を巻き起こしてくれそうな、とっても嬉しい予感あり^^。こと高梁市に限れば、試行錯誤に明け暮れる熱い職員さんを筆頭に、幕末の改革者 山田方谷さん。そうして、たかはし移住コンシェルジュのお二方。ひょんなことから “ まるごとにっぽん ” を介して佐藤さんとは間接的なお知り合いになっていたり、全国の調味料の頂点!「調味料選手権2015」最優秀賞の「銀杏だれ」の立役者で先日、『高梁産こんにゃくでバーガーや丼 元地域おこし協力隊員が開発』ニュースで笑顔を覗かせる “ 駅裏カフェ ” の店主 長野エドウィン・タケルさんとは3年近く前、満月BAR|岡山でご一緒したことも。

2006年、岡山へ移住した菅野。高梁istが導く移住者同志のご縁は異なもの味なもの。

そうやってマーケティングの実務に携わった者なら痛感している「人が最も興味を示すのは、人だ」の黄金律を想起し、地方創生1億総活躍社会のなかで抜きん出ていく健やかな高梁市の未来を、ありありイメージすることに。移住を考える人は、移住した人に出逢い、話を聞きたい高梁istファンミーティングが観光 & 移住のための交流プラットフォームに進化するとき、高梁ファンは分厚いものとなり、“ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” NHK大河ドラマ化は、まことしやかに現実味を帯びてくるでしょう。

高梁市には歴史あり天空の城あり、偉人あり。なにより、逢ってみたい人がいる

※ おまけ☆彡 高梁ist 観光クラウドファンディング提案! 国内最大のクラウドファンディング “ READYFOR ” と組んだ “ JTB地域交流プロジェクト ” が今、熱い!


高梁ist No.20で記念日文化研究員の私は、微力ながら高梁市を応援します (`・ω・´)ゞ このたびは高梁istファンミーティングにお招きくださり、誠に有難うございました! 菅野敦也


以上、地域を健やかにブランディングするためのヒントになれば幸いです ^^。


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