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未来食堂 for Okayama. 地方創生の本性は、地域の健やかなグランドデザインを描ける人財の争奪戦。

おかやま未来食堂プロジェクト構想のページ
“ 未来食堂 ” for Okayama. 岡山の未来をあつらえます

事業構想大学院大学

2月14日(日)。ひょんなことから事業構想 Project Designさんの付加価値の高い貴重なコラム、『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」』を紹介いただき、一気に拝読。

未来食堂は、あなたの希望に合わせておかずをあつらえる小さな定食屋です。また、未来食堂では珍しい本を閲覧できます。画集や写真集が多く揃います――。



[ YouTube SOTOFUMI ARA 様のチャネルよりお借りした取材動画 ]


『 一言で言えば、一目惚れ! 2月14日(日)のFBシェア 』

地方創生を標榜する者ならチェックしてるであろう事業構想大学院大学〔 http://www.mpd.ac.jp/ 〕のコラム『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」〔...

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月14日


『 紹介プレゼンに備えた 2月15日(月)学びのFBシェア 』

おかやま未来食堂プロジェクト(未来食堂 for Okayama.)昨日、Project Design - 月刊「事業構想」1月号のコラム『成熟産業にチャンスあり 元クックパッドのエンジニアが起業 飲食店の常識を覆す「未来食堂」〔...

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月15日


『 紹介プレゼンを終えた 2月17日(水)気づきのFBシェア 』

地方創生の本質は事業構想を描き、完遂できる人の争奪戦! 未来食堂〔 http://miraishokudo.com/ 〕さんの紹介プレゼンを経て得られた果実。ひょんなことから昨夜はプレゼン機会を拝領し、未来食堂 for Okayama....

Posted by 菅野 敦也 on 2016年2月17日


ギークな彼女がスーツの彼らをもてなす。というパラダイムシフトと、5秒で食事が出てきて10秒で食べ始められるという、ビジネスパーソン究極のおもてなしは、お見事。

2月14日(日)コラムの中で小林せかいさんと出逢い、彼女のオープンコンテンツから様々学びを頂戴し、多様な気づきを授かった。すでに起こった都市間の大競争において、わたくし菅野が為すべきことが一つ判った。コンテンツ・マーケティング、ブランドジャーナリズムを極めること。

地方創生の本質は、地域の健やかなグランドデザインを描ける人財の争奪戦

呼び込みのコンテンツを洗練し、岡山へのパンくずリストを充実することで、いつの日か自発的に小林せかいさんに岡山へ移住いただく。その目論見を、こっそりオープンスペースに放っておこうと想います(これも呼び込みのコンテンツ)。中国山地の山の幸、瀬戸内海の海の幸に恵まれた、一級河川を3本も有する晴れの国。岡山の暮らしやすさは日本一。

唯一の不足は新規事業を構想し、健やかに実現できる Master of Project Design なのだ。


[ YouTube 事業構想大学院大学 様よりお借りした広報動画 ]

以上、あなたの街を健やかにする地方創生のヒントになれば幸いです ^^。


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高梁istファンミーティングに垣間見た、地方創生の近未来。 “ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” を、NHK大河ドラマに !!

天空の城下町のインバウンド戦略高梁ist ” ファンページ


地方創生、高梁市の核たる人 @ 高梁istファンミーティング.城から打って出る、決意と覚悟

2013年12月。岡山県高梁市の観光名所を借景にする名刺100枚を無料で作成いただき、そのお礼として名刺交換の折々に高梁市をPRする、高梁市オリジナルのインバウンド(観光)プロジェクト “ 高梁ist ” に勇んで参画した私。

Give & Take で Win-Win な高梁istプログラムは、いたって軽妙洒脱 ♡

そもそも地方創生の始点は、気概の人財であり、そのとき備中松山城より打って出た自治体みな様の有志に激しく共鳴し、忽ち菅野は高梁istに志願。非力ながらも某の貢献ができれば幸いと考え、時折 Facbookページ “ あいらぶ岡山 ” で、高梁市に関する記事をシェアしたり。


[ YouTube SankeiNews 様よりお借りしたニュース動画 ]

※ ご参考 “ 備中松山藩が輩出した幕末の哲人。雲中の飛龍 山田方谷さん
 方谷さんを広めるWebサイト “ 山田方谷マニアックス ” & Facebookページ “ 山田方谷 ” ☆彡


『 1億総活躍、高梁istファンミーティング開催! 』

はてさて、2016年2月6日〔土〕15時。高梁国際ホテルにおいて初となる、高梁istファンミーティングがキックオフ。遠方は埼玉県より馳せ参じた熱意ある高梁istをはじめ、岡山県内外のファンが集い、高梁市の名産品・特産品や観光名所、無形文化財や歴史上の偉人の話題に花は咲く。今後、若い高梁istの募集やイベントへの集客に課題はあれども、なにより高梁istというインバウンド施策は注目の戦略であり、高梁市のファンづくりにおいて地域の歴史に刻まれるべく妙策だと思われる。

歯に衣着せぬ菅野が口をつぐみ脱帽するのは、一心不乱に額に汗かく自治体の職員さんに遭遇した時。一般的に無菌状態に慣れすぎた行政の方々は、みずからの市町村民はまだしも、市外や県外からの見知らぬ訪問者との接触には極めて慎重で、なかんづく、そうした場を厭うもの。それなのに、それなのに。高梁istファンミーティング開催は、誠にあっぱれ!


地方創生、都市間の大競争を分かつもの

消滅可能性都市から脱却するために、真っ先に不可欠だと菅野が考える要素は、自治体の長と職員の本気度。そう、こんな町にしてしまった過去の政策を、強い意志を携え革新していく、素朴なヤル気。地域振興の政策づくりに接している方々の熱意がなければ地方創生は始まらないし、技術がなければ発展しない。

そのなか高梁市に感ずる、可能性ヒシヒシ。主な理由は下記、
1.に自治体、高梁市の熱意、2.に天空の城、備中松山城、3.に偉人、山田方谷さん

高梁istファンミーティング会場で名刺交換の際お聞きした逸話は、公用車のプレートナンバーは4593で、それを「方谷さん(ほう〔4〕こ〔5〕く〔9〕さん〔3〕」と読むそうな。しかも日本人が敬遠する艱難辛苦の数字、4と9がポイントなのだとか(なるほど共感っ☆彡)。ナイス! You more^^d

拝復。 “ 毎年4月5日と9月3日は、方谷さんの日 ” ☆彡



『 毎年10月9日は、天〔10〕空〔9〕の城の日

この日の菅野は、FBページあいらぶ岡山の紹介ブースを戴きながら何ら準備ができなかったので、某お役に立てばと考え、日本記念日協会のパンフレット7セットを持参。高梁istであると同時に、日本記念日協会 附属 “ 記念日文化研究所 ” の研究員でもあるので、そのように咄嗟の対応。そうこうして各々展示ブースに紹介マイクが回ってきたので、しばし、あいらぶ岡山の広報と、日本記念日協会 代表理事 加瀬さんの提案「10月9日は『天空の山城の日」を、ご祝辞とともにお披露目させて頂きました。このことに呼応して近藤市長様は公用車の語呂合わせ、方谷さん(4593)ナンバーの逸話を話題にしてくださったのだな。と思い、茶目っ気のあるステキな市長様だと好感しきり。


地方創生あらためて、コンクリートから人へ

もはやハコモノを作らば人が来る。という時代はすぎゆき、今では魅力的な人物や歴史の偉人を訪ねて旅する人が漸増。近年の龍馬ブームがそうだし、NHK大河ドラマ『真田丸』は新たな流行を巻き起こしてくれそうな、とっても嬉しい予感あり^^。こと高梁市に限れば、試行錯誤に明け暮れる熱い職員さんを筆頭に、幕末の改革者 山田方谷さん。そうして、たかはし移住コンシェルジュのお二方。ひょんなことから “ まるごとにっぽん ” を介して佐藤さんとは間接的なお知り合いになっていたり、全国の調味料の頂点!「調味料選手権2015」最優秀賞の「銀杏だれ」の立役者で先日、『高梁産こんにゃくでバーガーや丼 元地域おこし協力隊員が開発』ニュースで笑顔を覗かせる “ 駅裏カフェ ” の店主 長野エドウィン・タケルさんとは3年近く前、満月BAR|岡山でご一緒したことも。

2006年、岡山へ移住した菅野。高梁istが導く移住者同志のご縁は異なもの味なもの。

そうやってマーケティングの実務に携わった者なら痛感している「人が最も興味を示すのは、人だ」の黄金律を想起し、地方創生1億総活躍社会のなかで抜きん出ていく健やかな高梁市の未来を、ありありイメージすることに。移住を考える人は、移住した人に出逢い、話を聞きたい高梁istファンミーティングが観光 & 移住のための交流プラットフォームに進化するとき、高梁ファンは分厚いものとなり、“ 雲中の飛龍 山田方谷さん ” NHK大河ドラマ化は、まことしやかに現実味を帯びてくるでしょう。

高梁市には歴史あり天空の城あり、偉人あり。なにより、逢ってみたい人がいる

※ おまけ☆彡 高梁ist 観光クラウドファンディング提案! 国内最大のクラウドファンディング “ READYFOR ” と組んだ “ JTB地域交流プロジェクト ” が今、熱い!


高梁ist No.20で記念日文化研究員の私は、微力ながら高梁市を応援します (`・ω・´)ゞ このたびは高梁istファンミーティングにお招きくださり、誠に有難うございました! 菅野敦也


以上、地域を健やかにブランディングするためのヒントになれば幸いです ^^。


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岡山市まち・ひと・しごと創生総合戦略。文殊の知恵は、ネウボラおかやま & 岡山版CCRC & 岡山ビッグバン。

岡山市まち・ひと・しごと創生総合戦略 ご提案のページ

将来世代応援知事同盟☆彡 笑顔の伊原木知事 ^^d
子育て支援と、アクティブな生活

11月8日(日)中四国 最大規模。約1万4千名がエントリーした第1回 おかやまマラソンに参加し、笑顔で手を振る岡山県の伊原木知事。

子育て支援に熱心で、もちろん “ 日本創生のための将来世代応援知事同盟 ” の中心的人物であり、県民として誇りに想います^^。先般 “ 岡山市長期構想(仮称)の素案へのご意見(パブリックコメント)を募集します ” に呼応し、『ネウボラおかやま。岡山市長期構想(仮称)素案に対するパブリックコメントにあわせて、提案いたします!』と題したコラムを配信したわけですが、岡山市を飛び越え伊原木様に届き、実現されるといいな。そんなふうに願ったり。

そもそも地方創生の起点は、人財づくり。次の世代(子育て)支援が最優先。



[ YouTube Tokyo MX Channel 様よりお借りしたニュース動画 ]

※ ご参考 “ 地方創生。岡山の行政が為すべき重要課題の虎の巻(…汗) ”
Transforming Our World: The 2030 Agenda for Sustainable Development ☆彡
地球レベルで恒久平和を実現するには、あまねく貧困の撲滅は不可欠。193の国連加盟国が2015年9月に合意したアジェンダ案 “ 私たちの世界を転換する: 持続可能な開発のための2030アジェンダ ” には、次の世代のための街づくり、地方創生の課題が盛り沢山! ソーシャルビジネスのヒントも満載。地域おこしを語る人、必見のアジェンダです。



岡山市まち・ひと・しごと創生総合戦略に自主参加 』

はてさて、おかやま都市ビジョン研究会まちづくりチームにジョインしているワタクシ。取り急ぎ平成27年10月策定「岡山市人口ビジョン」を拝読。総務省統計局の「国勢調査」に基づく資料や、国立社会保障・人口問題研究所の将来人口推計による社会動態の遷移をイメージするなか、ハコモノ、鉄モノ、社会実験モノ、現代芸術モノを優先している岡山市政に対し、教育的指導をくださる地方創生コンシェルジュの皆さまにアイデアを提供したく、下記にまとめます。


ネウボラおかやま & 岡山版CCRC & 岡山ビッグバン

消滅可能性都市から脱却するためには、なにわともあれ「ネウボラおかやま」の実現こそ街を挙げての緊急プロジェクト。引き続き急がれるのは、日本版 CCRC 構想を正しく咀嚼し、岡山らしさを活かすことのできる「岡山版CCRC」の構成と、創出。さらに持続的な街づくりに欠かせないのは新交通システムで、それは「都心循環BRT、岡山ビッグバン」構想。

従いまして、
1.にネウボラおかやま、2.に岡山版CCRC、3.に岡山ビッグバン

2. 岡山版CCRCに関しては
、例えば用地集約に失敗するであろう新 岡山市民会館の候補地(千日前)や旧 岡山市民病院の跡地(岡山市北区天瀬)を利活用し、シャッター通り化ほか暗いニュースの噴出が止まらない表町商店街エリアの再興をも視野に、健康でアクティブな生活ゾーンを創出。地域社会(多世代)との共働を促し、居住者の参画・情報公開等による透明性の高い事業運営を可能にする、持続可能な岡山版CCRCを確立する長期構想。

子育てにおいて日本一充実したネウボラ岡山。シニアもアクティブに暮らせる岡山版CCRC。回遊性を担保する岡山ビッグバン。それらは世界都市への文殊の知恵。

岡山市まち・ひと・しごと創生総合戦略への勝手参加に伴い、地方創生コンシェルジュの皆さまにボソッと呟いておきますネ。2016年も何卒よろしくお願いします (`・ω・´)ゞ


石破大臣の印象的なお言葉 (岡山地方への訓戒)
デベロッパーにしても「その時だけ儲かればいい」という人が多いので
(ユーカリが丘は)ほとんど行政の支援を受けていないので
まず「この街に住みたい」っていうのが一番大事だと

[ YouTube ユーカリが丘チャンネル 様よりシェアさせて頂いたソーシャル広報動画 ]

以上、あなたの街を健やかにする地方創生のヒントになれば幸いです ^^。


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“ 謹んで新春のご祝詞を申し上げます ” 2016年 申年

平成 二十八年 年頭ご挨拶のページ
申年のモザイクアート、大絵馬 @ 岡山神社さま by シファカさん.

謹賀新年
( A Happy New Year ! )


皆様には、お健やかな新年をお迎えのことと、心よりお慶び申し上げます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。 平成 二十八年 元旦 SunVerdir CIO 菅野敦也


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ネウボラおかやま。岡山市長期構想(仮称)素案に対するパブリックコメントにあわせて、提案いたします!

グランドデザインおかやまご提案のページ
おかやまマラソン☆彡 笑顔の伊原木知事 ^^d

子育て支援、後回しの岡山市

11月8日(日)中四国 最大規模、約1万4千名が参加された第1回 おかやまマラソン。おもてなしなどに高い評価を頂いているそうで、岡山県民として、とても嬉しく想います^^。

お陽さまサンサン晴れの国の岡山県は、その県都である岡山市の将来展望は、もんげー明るい!ハズですが、岡山市政の現状ゆくえを占うとき、その先に観えてくるのは深刻な社会。全国学力テストの順位は最下位を目指し、荒れ果てていく学校。なんせメディアから漏れ伝わる岡山市の施策は、用地買収に165億円かかる新岡山市民会館ハコモノ構想、初期投資は160億円と聞こえるJR吉備線LRT化 鉄モノ構想。なんとなく繰り返される社会実験モノ岡山の県民・市民不在の現代アートに公金投入を検討など、ダイナミックな公費のバラマキは目白押し。その一方で、街づくりにおいて最も肝心要になるハズの子育て支援や教育投資など、この街の近未来を担う次の世代(人)に対する投資は後回し(涙)。

そもそも街づくりは、人財づくり。次の世代への投資が緊急かつ最重要。


そんな折、嬉しいニュースあり。妊娠、出産から子育てまで家族を支援し続けるフィンランドの育児支援サービス “ ネウボラ ” が注目を集めはじめた昨今。そのエキスパートは、吉備国際大学 社会福祉学研究科で教鞭を執られる教授 高橋睦子先生で、記事の中で紹介されている。いつの日か、おかやま都市ビジョン研究会で講演いただけないものか、模索したいと存じます。


[ YouTube Tokyo MX Channel 様よりお借りしたニュース動画 ]


おかやま都市ビジョン研究会

はてさて、おかやま都市ビジョン研究会まちづくりチームにジョインしているワタクシ。取り急ぎ街づくりワーキンググループの役割に基づき、岡山市長期構想(仮称)を拝読。“ 岡山市長期構想(仮称)の素案へのご意見(パブリックコメント)を募集します ” にキチンと対応したいと存じます。岡山市長期構想(仮称)は総じてわるくないけれど、重点ポイントの順番に難がある。例えて P6.の 3. 都市づくりの基本目標「未来へ躍動する 桃太郎のまち岡山」に関しては、本エントリーの導入部で、ハコモノ、鉄モノ、社会実験モノ、現代アートもの等が優先施策になっている点を岡山市政の難点として取り上げている通り市政の重大な誤ちは優先順位づけ


誰もがあこがれる充実の「子育て・教育都市」

ハードではなく、ソフトに積極投資を行い、消滅可能性都市からの脱却を――。
社会環境は激変するから旧態のハコモノ鉄モノなどハードに莫大な公金を浪費することなく、子育て支援・教育再生システムなどのソフトに再優先投資をしなければ、この街は終わる。順番を入れ替えましょう、という私の意見はこれにて、ご理解いただけるものと期待いたします

都市の躍動感を創出すると「住みやすさ」に磨きがかかるのではなく、「住みやすさ」に磨きをかけると、都市の躍動感は徐々に醸成される、と考えたい。そのためには「市民と行政がともに変えていく」という意識をすり合わせなくてはなりません。なので黄色枠の項目の順序は、. 「住みやすさ」に磨きをかける、. 市民と行政がともに変えていく、. 都市の躍動感を創出する。と、なりましょう。それに付随して、4. 将来都市像における<将来像 1>は、“ 誰もがあこがれる充実の「子育て・教育都市」” が最優先となり、<将来 2>は、“ 中四国をリードし、活力と創造性あふれる「経済・交流都市」” として順序を逆転させましょう。

あわせて「市民と行政がともに変えていく」という意識をすり合わせるためにも岡山市長期構想(仮称)を担う、岡山市の職員みな様のご参加を、おかやま都市ビジョン研究会は心よりお待ちいたします (`・ω・´)ゞ 従いその日に臨み、街づくりは人財づくりと考える私は、フィンランドの切れ目ない家族支援「ネウボラ」に倣い、ネウボラおかやまを提言に加え、パブリックコメントに参画しようと想います。



私のパブリックコメント

1. 岡山市長期構想(仮称)の7ページ、4. 将来都市像において、“ 誰もがあこがれる充実の「子育て・教育都市」” を<将来像 1>に設定し、“ 中四国をリードし、活力と創造性あふれる「経済・交流都市」” を<将来 2>へ繰り下げる(素案の1.と2.の順序を入れ替える)

2. 上述1.に従い、岡山市長期構想(仮称)の9ページ以下、5. 都市づくりの10の基本方向おいて、“ 安心して子育てができ、若者や女性が輝くまちづくり ” を<基本方向 1>に設定、“ 中四国をリードし、活力と創造性あふれる「経済・交流都市」 ” は<基本方向 4>へ繰り下げる(素案の1.2.3.を筆頭へ繰り上げる)

3. ネウボラおかやま提言を、岡山市長期構想に採り入れる   以上です


[ YouTube toughfilmsjp Channel 様よりシェアさせて頂いたソーシャル広報動画 ]

以上、あなたの街を健やかにする地方創生のヒントになれば幸いです ^^。


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